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カメラとバイクと自転車と
HDD
HDDがいっぱいになったので購入した。

8TB。でかすぎだろう。と思うけど、、、

偶然だが、前回4TBを購入したのと同じ店で購入した。
前回はWDの4TB2016年12月末に購入していた。
2年と4か月で4TBが埋まった計算、というのはうそ。
バックアップ用なのでちょっと違う。

4TB購入前は内蔵が3TB、バックアップ用に1TBと2TBを使っていた。
つまり総容量は3TB。
4TB購入後は1TBと4TBをデータ用、2TBと3TBをバックアップ用に使っていた。
つまり総容量は5TB。
2年と4か月で埋まったのは2TB。

今回はSGの8TB。というわけで、1TBと8TBでデータ用、2TB、3TB、4TBがバックアップ用。
総容量は9TB。4TB増えたのだから、5年近く大丈夫?

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クロノスドーム 4型240x21035500383403.6kg
M-3135 CS クイックドーム250UV250x25040000151286.4kg
M-3134 CS クイックドーム220UV220x22036000170005.6kg
M-3102 プレーナドームテント270x2703000089756kg
M-3106レニアスドームテント270x27035000125967kg
M-3132 CS ドームテント270UV270x27040000153426.8kg
UA-16 アルミワンポールテント300UV300x25028000119703kg
UA-34 ヘキサゴン300UV300x25030000131513.2kg
kg
kg

安いのでいいので一つ欲しいのだが。
基準はモンベルのクロノスドーム4型。サイズは200では小さいが240あればよいと思う。
クイックドームは別にクイックでなくてよいので、割高なのを考えるとどうも。
3102はフライが小さくて前室後室がない。その代わり軽くて安い。
3106と3132の違いはほとんどわからん。色違い?
レニアスドームは大きくて安くて重い。
UA-16とUA-34の違いは色とフライの素材だけっぽい。16のフライは68Dの1000mm、34のフライは210Dの2000mm。34の方がちょっと重いのはフライが丈夫だからだろう。どっちにしてもこれは軽い。

値段で選ぶなら3102だが、これはフライが短いので雨とか心配だし外に靴を置いておくこともできない。
次に安いのはワンポールテント。これは軽いのも助かるが、ロープで立てるタイプなので山岳用途には使えない。でもかわいい。
実用的なのは3106かクイックドーム250かもしれない。

モンベルのはマジなテントですな。

AF微調節を試してみた。

条件は以下の通り
・撮影距離1mと0.38m
・AFモードはAF-S
・シングルポイントAF
・ターゲットは縦ラインのみの白黒
・明るい室内
・絞り開放(F2.8)
・D850のAF微調節の自動設定機能を使用し、カメラが選んだ調整値を記録
など

まだ少しだけしかデータをとっていないが、何度か半押しを繰り返して合焦をやり直させるやり方をとったところ、撮影距離1mの場合、ほとんどの焦点距離で調整値はほぼゼロ、10回の平均値は±0.2という結果。24mmの場合だけ平均値が-1.1という結果だった。いずれにしても10回試験して分散も0.5と小さく、再現性も高い。

つまり、AFの精度は高い、という事だ。24mm時に-1という事だったが、-1くらいなら調整の必要性は低い。巷ではカメラの方で+いくつしたうえでレンズの方も∞で+いくつ、至近で-いくつ、などと、いかにAF精度が悪いかを書き込みまくっている人もいるが、自分の実験によればAFの精度に問題はなく、微調節の必要性は全くない。

もっとも、行き過ぎずに一発で停止させるようにした場合の調整値は、∞から駆動させた場合と至近から駆動させた場合とで値が異なり、値も3とか4とか、それなりの数値になっている。このことからも、ニコンのカメラとタムロンのレンズとの不整合がどんなふうに出ているか想像つくが、半押しまたはAF駆動を何度か繰り返すことで正確なところにピントが合う。

これって使いこなしでいくらでも何とでもなる事。

ちなみに、写りの方はニコン純正24-70G(旧製品)よりも圧倒的に良い、と思う。
所謂大口径標準ズーム、タムロンのA032を購入した。
いままでニコン純正の24-70Gを使ってきたのだが、ディスコンになったことで修理受付終了も見えてきて、そろそろ買い替えようと考えていた。

買い替えの候補は基本的にはニコン純正の新型、「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」とタムロンの「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A032)」。2択であった。

シグマにも同じスペックのレンズ「24-70mm F2.8 DG OS HSM 」があるが、こちらはとにかく解像度だけ高くすれば売れるという思想でレンズを作っていると言っているし、タムロンと比較していいところがほとんどないので最初から候補に入れていない。

もし純正レンズを買うのであれば、特に何の不安もない。買ってみて何か機能、性能上の不具合や不満が生じるとは微塵も思えない。価格は高いが安心を求めるなら純正がいい。
が、今回大いに迷ったのはタムロン製品の魅力度が高かったからに尽きる。


1.大きさ
ニコン24-70G(旧型)は全長が133mm、ニコン24-70EVR(現行品)は154.5mmもある。タムロンは広角側で縮む仕様なので109mm。109mmは決して小さくない値だが、ニコン旧型はこれより22%、ニコン現行品は42%も大きい。42%でかいということは、ほぼほぼ1.5倍近い。

いままで旧型を使ってきて十分でかすぎたのに、さらに大型化した現行品は購入する気も持ち歩く気も所有する気も起きない。ニコンの設計者は古いのが133mmだから20mmくらい大きくなっても許容範囲、と思ったのかもしれないが、155mmという絶対値は個人的な許容範囲を完全に超えている。

非常に長くて重たいレンズなのに三脚座がないところも困る。このレンズを付けたD850を三脚に乗せると前のめり具合が半端ない。似た長さのレンズを探すと、300mmのf/4PFレンズが147.5mm、180mmf/2.8が144mm、AF-P70-300Eが146mmとなっている。300mmは三脚座別売り、180mm、70-300Eは三脚座無しとなっていて、150mm前後のレンズでは焦点距離が長くて重たいレンズでない限り三脚座はない。24-70は焦点距離が短いうえに150mm程度なので三脚座無しでもいいと思ったのかもしれないが、重さが1070gと300mmの755g、180mmの760g、70-300Eの680gと比較するとずっと重たい。これは三脚座があってもいいくらいのスペックだ。もちろん標準ズームごときに三脚座が付くというのはそもそもおかしいのだが。


2.凹先行型
別に凸先行だから性能がとかそういう話ではない。現行の24-70EVRが登場したとき、ニコンのレンズ設計者のインタビュー記事がデジカメWatchに掲載された。その時、凹先行型に決めたいきさつが書かれていたが、その中で「この形には先がある」というセリフがあった。

果たしてVR無しのZマウント用24-70f/2.8は凸先行型だ。これは凹先行型にしたために24-70EVR(現行品)は商品としては失敗したことを物語っている(断定かい!)。いや、そんなことは知らないが、あれほど凹先行でないと性能が出ないと言っていたのにバックの短いZマウントになったとたん凸先行。なんかすっきりしない。


3.堅牢性
旧型は結構もろかった。フードを付けた状態でぶつけるとフードが付いている部材が割れて取れてしまう。全体的に華奢なのだ。タムロンの鏡筒はみたところ特に弱そうなところは見当たらない。


4.使いにくいフード
ニコンのレンズは広角、望遠両側で繰り出してくる部分の外側にフードが付く。フードの中で鏡筒が伸び縮みするようになっているのに対して、タムロンのは一番先頭にフードが付いているので、鏡筒が伸び縮みするとフードも一緒に動く。

どちらがいいという事ではないのだが、実はニコン方式ではフードの着脱がやりにくい。どうしてもフードが伸び縮みする鏡筒にぶつかってしまい、付け外しがやりにくいのだ。タムロンのは鏡筒の一番先端にフードが付くので別にやりにくいという事はない。

というわけでタムロン製品がいいことづくめかというともちろんそんなことはなく、不安要素もたくさんある。その一つがピント。

巷の評判を見ていると、AFが合わないので毎日微調整しまくっているとか、タップインコンソール必須とか、それによる調整前提だ、とか、ディスりまくられている。
でも調整で何とかなるならそれでいいか、と思い、思い切って購入してみた。結果的にAFの問題はないことが分かったが、、、それはまた別の記事で書こう。長くなった。

もう一つ不安要素がある。それは純正でないことによる不安定性。ま、それは仕方ないので不安定な動作が現れたら「タムロンの設計者も大変だな」と思うしかない。

もう一つ、最後の不安要素。それは中古で売った時の価格。安いだろーなー。


というわけで、少しでも安く買うしかない。

そんな時、ヨドバシの会員限定セールの広告が目に留まった。

普段、ありとあらゆる広告から目を背けているので、この広告を見たのは本当に偶然。

メールの整理をしていて、ヨドバシのメールマガジン(うざい広告)を一つのフォルダにまとめて、なんてやっていたら3月の会員様限定セール、という言葉が目についたので何気なくクリックしたところ、タムロンのこのレンズ、なんと¥99,800とのこと。

このレンズ、少し前まで¥111,700だった。それがちょっと値上げして4月ごろには¥127,970になっていた。それが10万円ぽっきり!(もちろん税込み)、しかもポイントは13%!。いつもの計算をすると、¥99,800÷1.13=¥88,318で買えることになる。(¥99,800の13%が12,974だから99800-12974で¥86,826相当、ではない)8.8万円であれば、中古の新同品の相場とあまり変わらない。数年たって中古価格が値下がりしても5万くらいにはなるかも。

という縁があり、我が家にやってきたタムロンレンズ、ニコン純正以外のレンズを買ったのは社会人になってから初めてだ。さて、まずはテスト。


壊れかけているので買おうと思ってちょっとメモ

・Panasonicで選ぶとすると、EH-NE5A あたりがいい感じ。これより小さいやつは風量が少なく、これより大きいやつはイオン吹き出し口が二つという事だがいらない。
・EH-NE5Aの旧機種はEH-NE59、さらにその前はEH-NE58らしい。8、9、A、ときているので、今年の秋に発売されるのはEH-NE5Bだろうか。
・EH-NE5A~EH-NE58はすべて色違いの同じモデルに見える。
・EH-NE58は2016年10月21日、EH-NE59は2017年10月21日、EH-NE5A は2018年10月21日の発売。
・EH-NE58は発売から約半年経過した5月末に2500円を切るくらいまで値下がりしたが、その前後は3000円ちょっと。
・EH-NE59は発売から9か月後の7月末に2800円くらいまで値下がりしたが、その前後はおおよそ3300円くらいだった。
・EH-NE5A は今のところ発売から約半年経過している。ヨドの価格で3640円、カカク最安値で3278円と過去最安値更新中となっている。ヨドは今ポイント13%やっているので3221円相当。これが値下がりするのを待っていても、行って500円。その時にはおそらくヨドにはおいてないだろうから、送料がかかるかどうか不明。
・EH-NE5A のアマゾン価格は色によって違うが安い色で3209円。ヨドより安いか。いうても12円だが。それならヨドの方がましだ。

というわけで、EH-NE5A を買うなら今ですよ、という事だ。買っておこう。壊れてからあわてて買うのでは選択肢が少ないかもしれない。
PM-4000PX 2002/3
CMYK、LCM、Gx1の7色ヘッド、オンキャリッジ、PKMK切り替え、クリスピア非対応


PX-5500(MAXART)2005/5E 8万円後半(≒PX-G5000)
CMYK、LCM、Gx2の8色ヘッド、オンキャリッジ、PKMK切り替え、K3



PX-5600(MAXART)2008/6B 8万円後半(≒PX-G5300)
CMvYK、LCMv、Gx2の8色ヘッド、オンキャリッジ、PKMK切り替え、K3、


PX-5V 2011/2 8万円後半
CMvYK、LCMv、Gx2の8色ヘッド、オフキャリッジの大型カートリッジ9色同時搭載可能、PKMKは切り替え、K3、前面給紙、WiFi、100BaseTX、


PX-5VII 2014/11B 9万円前後
CMvYK、LCMv、Gx2の8色ヘッド、オフキャリッジの大型カートリッジ9色同時搭載可能、PKMK切り替え、UCK3、

ROYALはサントリーのウイスキー。

ドンキで2880円だった。
ビックで3000円
西友で3?00円(忘れた)
近所のスーパーで3380円
イトーヨーカドーで3600円(うろ覚え)

どうでもよいが。
20インチ前後子乗せの電動アシスト自転車のシフトワイヤーがぼろくそになっていた。

交換が必要だが、さすがにアマゾンですぐ買えるモノではなかった。
しかも長さのバリエーションが50mm刻み。これは正確に長さを測定してから注文しないと。

ざっと測ってみたところ1850mmみたいに見えたが、50mm刻みでサイズがあるので後日もう少し正確に測定してみる必要がありそう。

というか、どこで売ってるんだろうか。400円程度なのだが、送料がいちいちかかるのももったいないし申し訳ない。
windows10をアップデートした。ずっと1703使ってきたのだが、1709が出て1803が出て1809もでて、さすがにいろいろ不具合が出そうになってきたので、1709を飛ばして1803にした。
1809はまだまだ不具合が多くあるそうで、自分のPCには降ってきていないため、見送り。
1709を飛ばしてのアップデートだったが、数時間で無事終了した。

アップデート後はお決まりのいろいろ設定項目デフォに戻しておきましたになっていたのでまたいろいろ再設定。

その後、特に不自由なく使えている。

起動はより高速になった。改良なのかごまかしなのかはよくわからないが。

というか、作業したのは2月24日。2週間前か。そんなにたつかな?
非常に高価な家庭用インクジェットプリンタ専用インク。
我が家のPM-4000PXはこの機種だけのためのインクを使用する必要がある変な機種。

最近買う人がいないからか何なのか、価格が下がっている。

ICY23 2016/2まで¥909、2018/5まで¥943、2018/7までで値下げして今¥723
ICLM23 2016/2まで¥909、2017/10まで¥940、2018/5まで¥1050前後、2018/7までで値下げして今¥805
ICLC23 2016/2まで¥900、2018/5まで¥940、2018/7までで値下げして今¥714
ICLC23 2016/2まで¥909、2018/5まで¥936、2018/7までで値下げして2018/11まで¥729、2018/12に値上げして今¥797
ICBK23 2016/2まで¥909、2018/5まで¥943、2018/7までで値下げして2018/11まで¥739、2018/12に値上げして今¥797
ICC23 2016/2まで¥900、2018/5まで¥1051、2018/7までで値下げして今¥798

ざっとこんな感じ。アマゾンで販売が続く限りプリンタは使えるが、消費量がほかの色と比較してずば抜けて多いライトマゼンタがちょっと安くなったので(それでもほかの色より高いが)少し助かる。最近オークションにも出てこなくなった。昔は3年ほど過ぎたやつが400円くらいで買えたのにな。


24mmのレンズの性能数値比較。
数字だけで描写は語れないが。



1.8G@F2.81.4G@F2.82.8D14-2424-70G24-70E
sharpness center83.281.3/80.473.1/72.273.9/7375.3/76.778.8/79.7
sharpness corner73.9/71.170.4/69.652/49.464/60.366.5/6458.7/55.7
transmissionT1.8T1.6T3.2T3.2T3.2T3.1
distortion center23.93mm24.371mm23.641mm23.291mm24.542mm24.124mm
distortion corner23.267mm23.727mm23.075mm23.367mm23.725mm23.036mm
distortion0.5%0.5%0.5%-0.1%0.8%1.0%
vignetting 55%-0.6EV@F1.8
-0.1EV@F2.8
-0.6EV@F1.4
-0.1EV@F2.8
-0.5EV-0.6EV-0.2EV-0.2EV
vignetting 100%-1.9EV@F1.8
-1.2EV@F2.8
-1.9EV@F1.4
-0.7EV@F2.8
-1.8EV-1.3EV-1.7EV-1.5EV
chromatic aberration完璧@F1.8
完璧@F2.8
周辺黄緑@F1.4
周辺わずかに黄緑@F2.8
若干シマ黄緑シマシマ周辺のみ真っ赤周辺のみ真っ赤


F1.8Gはシャープネスは最高、実絞りも正直な値、ディストーションも普通のズームよりは小さい。14-24mmはディストーションがゼロになるのが22mm付近なので24mmでの値は小さくなっている。VignettingはF1.4Gに負けるが、ズームよりは良い。倍率色収差はほとんどないに等しい。

こうしてみるとF1.8Gの性能の高さが際立つ。

ショパンの全集とやらを買ってみた。ドイツグラモフォンが企画した全部で17枚のセット。

PCに取り込んでいるのだが、なかなか大変。

・iTunesで引っかかるCD情報はあまりあてにならない(だいたいはあっている)
・付属のブックレットに書かれている情報には一部誤記がある
・グラモフォンのサイトに掲載されている曲情報にも一部誤記がある
・そもそもショパンの作品には例えばマズルカ50番を51番とする流儀もある

というわけで、生前未発表の曲も含めて全ての曲の情報を明らかにしようとするとかなり大変。

一応17枚の取り込みは終わったが、まだ間違いありそう・・・

更に細かい事を言うと、作品番号Op.やMinor、In、A、等の単語の先頭を大文字にするか小文字にするか(個人的には小文字が好き)、posth.の末尾にピリオドを打ち忘れてないか(省略形なので多分ピリオドがある方が正解)、majorを省略するか(個人的には書いた方が好き)、スペースが二つも三つも入っていないか、No. 1のピリオドと数字の間にスペースを入れるか(個人的にはあるのが正しいと思っている。ない方が表示は見やすいのだが)、

ちなみに、CD本体というか、スリーブケース裏面に印刷されている内容で誤記があるのは以下の通り

・CD4:4 Mazurkas op. 41
収録順は4,1,2,3の順。26トラックがC # mで、以降一つずつずれている。ただし演奏時間は印刷の通りで正しい。
ここはヘレン社の原典版では4,1,2,3の順だそうで、ごっちゃになったのだろう。何も知らないこっちの方がこんがらがるわ。
C # mのやつをop.41-1とするかop.41-4とするかは好き好きっぽいな。



ちなみに、グラモフォンのサイトに誤記があるのは以下の通り
・CD4:4 Mazurkas op. 41
CDの方も間違っているが、サイトの方も間違っている。サイトの方ではトラック26がC # mとなっていて正しく、作品番号も41-4としているが、それ以降が41-1、41-3、41-4となっている。こう書くなら41-4、41-1、41-2、41-3としなければならない。2行だけ書き換えて後半の2行の編集を忘れたのだろうか。


・5~6人で出てくる場合はソロの写真はないのが普通
・2~3人ならソロもあり
・2~3人写った写真なら、だれかがいい表情やポーズであればそれでOK
・逆にソロで写っているならポーズが綺麗でないと(足が綺麗に伸びていること)ダメ
・舞台最後部からのリモートカメラ撮影は良かった。特に全幕やる場合。
・舞台裏で衣装写真を一人やお友達と撮ってあげると良い
・大人クラスはソロで写されても・・・
・大人クラスはもっとチームで撮影した方が良い
・余白も普通にとった方が良い
・ほかの舞台ではカメラマンは中央に堂々と陣取ってる場合もあれば、中央ブロックの端にいることもあれば、車いす用スペースにいることもあり。

そんな感じ。
なんとなく調査結果。

歪曲収差
タムロン90mm:0%(ほんとか?)、32ポイント
タムロン90mmVR:0.1%、35ポイント
ニコン40mm(DX):0.1%、25ポイント
ニコン60mmD:0.1%、30ポイント
ニコン60mmG:0.3%、32ポイント
ニコン105mmG:0.2%、36ポイント

歪曲だけに注目するとこんな感じ。タムロンのはホントにゼロなんだろうか?
でもまぁ、ニコン60mmG以外はゼロと言っていいな。

ポイントはDXOmarkのスコア。まぁ、どれも似たようなもの。

40mmは光学性能が良ければ被写界深度は深くできるし画素数も無駄に多くならずに済むので良いのだが、性能的にはいまいちかも。
飼おうとすると3蔓延くらいか。
ショパンの全集を買ってみよう。でもたくさんあるぞ。

・アシュケナージ版:13枚ピアノ曲209曲全部収録、録音時期はバラバラ、新品で11000円、中古で5220円
・ニキタ・マガロフ版:205曲収録、デッカ版は16800円だがNewtonClassic版は中古で4860円
・ルービンシュタイン版:11枚、エチュードを除く154曲、新品で4156円
・オールソン版:16枚で協奏曲なども全部入り、新品11127円、中古で8640円
・グラモフォン版:17枚でデッカ、フィリップスの集成版、統一感はいまいちだが新品4599円、中古3398円と安い。
・AMCミュージック:生誕200年で作られた16枚209曲のピアノ曲全集。演奏は様々。新品9995円、中古8300円。


いろいろあるんだなー。どれにしよう。
今回、3台のカメラを使用した。
長いレンズを付けたメインカメラ:94%
短いレンズを付けたサブカメラ:1%
全景用に設置したリモートカメラ:5%

という結果だった。寄りの写真が多すぎた。


また、パーティーシーンを除くメインカメラでの写真は
縦位置:74%
横位置:26%

縦位置が3/4だった。ソロでとった率が高いことがよくわかる。

ヨドバシの13%ポイントアップキャンペーンが終了した。

ヨドバシの価格は変わらず。

アマゾンの価格が397円になった。

この商品に限って言えば、アマゾンがヨドバシに追従したという事だ。


ちなみに、T-541WT というキッチンタイマー。

JR東日本の週末パスという割引切符がある。

嫁が大好きでことあるたびに週末パスを使って旅行できないかと聞いてくる。

お値段は大人8,730円、子供2,560円。子供の値引き率がやたらと高いが、子供だけで旅行するわけではないので、大人一人子供一人で旅行するとすると合計11290円。普通は子供料金は大人の半額なので大人7526円の区間に相当する。

この切符、乗車賃のみで特急料金は含まない。途中で降りたりせず、単純な往復で使ったとして片道3763円のところまで出かければ元が取れる。

東京からだと郡山まで行かなければならない。

やっぱ、あまり使えない。
アマゾンとヨドバシの価格が同じに見える件。

2019年1月20日現在、とある商品のアマゾン価格
385円

同じくヨドバシの価格
437円、13%ポイント還元。

ヨドバシの店員もよく言うセリフ。「13%還元だから57ポイント還元です。437-57=380円と同じです。アマゾンより安いです。」

これがウソ(か故意に間違えているか、本当におバカなだけなのか)なのは明白で、本当は385×1.13=435円、もしくは437÷1.13=386円、が正しい。この場合は1円だけアマゾンが安い。

ところで今日までヨドバシで13%へのポイントアップキャンペーン実施中。これが10%になった時、アマゾンの価格が397円になればアマゾンがヨドバシに合わせたことになる。ヨドバシの価格が423円になれば、ヨドバシはポイントアップと同時に価格を引き上げるというインチキ商売をしたことになる。

なんとなく、アマゾンが397円だったのが最初で、ヨドバシがそれに合わせて437円の10%還元にしてあって、ヨドバシが13%にポイントアップにしたことでアマゾンが385円に引き下げた、というのが正しい気がする。なぜなら、アマゾンの価格はヨドバシのポイントアップキャンペーンが始まる前の12月中旬は397円だったのだ。

明日アマゾンの価格が397円になれば上の推測があってることになる。

さて。
さて、備忘録。

・ホワイトバランスは最初から色温度指定で固定した方がいいかもしれない。自動にするとやっぱりコマごとのばらつきが気になる。ただ、照明が青かったり赤かったりくるくる変わる場合は固定しにくい・・・少なくとも、現像段階では色温度と色味をそろえた方がいい。色味は忘れがちだが重要。

・ADLは基本標準かオートでかけておいた方がいい。今回ADL無しで撮影していたが、結局現像段階でオンにした。

・当たり前だが、ADLは露出補正と連動しているため、現像処理中に露出補正を個別設定した後で一括してADLだけ変更することはできない。ADLと一緒に露出補正値も一括変更が適用されてしまうため。これを防ぐには、ワークフローとしてADLの適用量を先に決定したのちに露出補正値を変更する必要がある。

・ズーム域は広い方が良くて、やっぱり80mm-400mmのズーム域があれば最強。望遠側が200mmではちょっと足りない(特に低学年)。340mmでもまぁよいのだが、広角端が120mmだと長すぎることもあり。まぁ、そのために標準域のレンズを付けたカメラも同架しているのだが。

・現像後にフォトショップでリサイズした方が、リサイズのアルゴを選択できるのでシャープネスのかけ具合を調整できて便利。NX-Dでリサイズするとシャープネスが若干損なわれてしまう。だからといって、大量の画像を現像する場合にフォトショップでやってしまうと、現像後にやっぱり編集となった時にJPEG出力とフォトショップでの切り抜きを両方やらないとダメになる。これらを考えるとNX-Dでクロップ、傾き補正、現像をやったのち、リサイズのみフォトショップのバッチ処理でやるのが良い。NX-Dのリサイズを使うと画像が眠くなるため、リサイズのみフォトショップ。これは仕方ない。また、フォトショップでの細かい処理は画像に手を加えるときだけ(ごみを消したり)にすべし。

・NX-Dにはまだまだバグが多い。キャッシュに起因するおかしな動作も多いため、キャッシュの削除やアプリケーションの再起動はしょっちゅう必要になると心得る。

・その他、もう少し現像処理が楽になるように撮影時でよく考えておいた方が良い。


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