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カメラとバイクと自転車と
ショパンの全集とやらを買ってみた。ドイツグラモフォンが企画した全部で17枚のセット。

PCに取り込んでいるのだが、なかなか大変。

・iTunesで引っかかるCD情報はあまりあてにならない(だいたいはあっている)
・付属のブックレットに書かれている情報には一部誤記がある
・グラモフォンのサイトに掲載されている曲情報にも一部誤記がある
・そもそもショパンの作品には例えばマズルカ50番を51番とする流儀もある

というわけで、生前未発表の曲も含めて全ての曲の情報を明らかにしようとするとかなり大変。

一応17枚の取り込みは終わったが、まだ間違いありそう・・・

更に細かい事を言うと、作品番号Op.やMinor、In、A、等の単語の先頭を大文字にするか小文字にするか(個人的には小文字が好き)、posth.の末尾にピリオドを打ち忘れてないか(省略形なので多分ピリオドがある方が正解)、majorを省略するか(個人的には書いた方が好き)、スペースが二つも三つも入っていないか、No. 1のピリオドと数字の間にスペースを入れるか(個人的にはあるのが正しいと思っている。ない方が表示は見やすいのだが)、

ちなみに、CD本体というか、スリーブケース裏面に印刷されている内容で誤記があるのは以下の通り

・CD4:4 Mazurkas op. 41
収録順は4,1,2,3の順。26トラックがC # mで、以降一つずつずれている。ただし演奏時間は印刷の通りで正しい。
ここはヘレン社の原典版では4,1,2,3の順だそうで、ごっちゃになったのだろう。何も知らないこっちの方がこんがらがるわ。
C # mのやつをop.41-1とするかop.41-4とするかは好き好きっぽいな。



ちなみに、グラモフォンのサイトに誤記があるのは以下の通り
・CD4:4 Mazurkas op. 41
CDの方も間違っているが、サイトの方も間違っている。サイトの方ではトラック26がC # mとなっていて正しく、作品番号も41-4としているが、それ以降が41-1、41-3、41-4となっている。こう書くなら41-4、41-1、41-2、41-3としなければならない。2行だけ書き換えて後半の2行の編集を忘れたのだろうか。


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・5~6人で出てくる場合はソロの写真はないのが普通
・2~3人ならソロもあり
・2~3人写った写真なら、だれかがいい表情やポーズであればそれでOK
・逆にソロで写っているならポーズが綺麗でないと(足が綺麗に伸びていること)ダメ
・舞台最後部からのリモートカメラ撮影は良かった。特に全幕やる場合。
・舞台裏で衣装写真を一人やお友達と撮ってあげると良い
・大人クラスはソロで写されても・・・
・大人クラスはもっとチームで撮影した方が良い
・余白も普通にとった方が良い
・ほかの舞台ではカメラマンは中央に堂々と陣取ってる場合もあれば、中央ブロックの端にいることもあれば、車いす用スペースにいることもあり。

そんな感じ。
なんとなく調査結果。

歪曲収差
タムロン90mm:0%(ほんとか?)、32ポイント
タムロン90mmVR:0.1%、35ポイント
ニコン40mm(DX):0.1%、25ポイント
ニコン60mmD:0.1%、30ポイント
ニコン60mmG:0.3%、32ポイント
ニコン105mmG:0.2%、36ポイント

歪曲だけに注目するとこんな感じ。タムロンのはホントにゼロなんだろうか?
でもまぁ、ニコン60mmG以外はゼロと言っていいな。

ポイントはDXOmarkのスコア。まぁ、どれも似たようなもの。

40mmは光学性能が良ければ被写界深度は深くできるし画素数も無駄に多くならずに済むので良いのだが、性能的にはいまいちかも。
飼おうとすると3蔓延くらいか。
ショパンの全集を買ってみよう。でもたくさんあるぞ。

・アシュケナージ版:13枚ピアノ曲209曲全部収録、録音時期はバラバラ、新品で11000円、中古で5220円
・ニキタ・マガロフ版:205曲収録、デッカ版は16800円だがNewtonClassic版は中古で4860円
・ルービンシュタイン版:11枚、エチュードを除く154曲、新品で4156円
・オールソン版:16枚で協奏曲なども全部入り、新品11127円、中古で8640円
・グラモフォン版:17枚でデッカ、フィリップスの集成版、統一感はいまいちだが新品4599円、中古3398円と安い。
・AMCミュージック:生誕200年で作られた16枚209曲のピアノ曲全集。演奏は様々。新品9995円、中古8300円。


いろいろあるんだなー。どれにしよう。
今回、3台のカメラを使用した。
長いレンズを付けたメインカメラ:94%
短いレンズを付けたサブカメラ:1%
全景用に設置したリモートカメラ:5%

という結果だった。寄りの写真が多すぎた。


また、パーティーシーンを除くメインカメラでの写真は
縦位置:74%
横位置:26%

縦位置が3/4だった。ソロでとった率が高いことがよくわかる。

ヨドバシの13%ポイントアップキャンペーンが終了した。

ヨドバシの価格は変わらず。

アマゾンの価格が397円になった。

この商品に限って言えば、アマゾンがヨドバシに追従したという事だ。


ちなみに、T-541WT というキッチンタイマー。

JR東日本の週末パスという割引切符がある。

嫁が大好きでことあるたびに週末パスを使って旅行できないかと聞いてくる。

お値段は大人8,730円、子供2,560円。子供の値引き率がやたらと高いが、子供だけで旅行するわけではないので、大人一人子供一人で旅行するとすると合計11290円。普通は子供料金は大人の半額なので大人7526円の区間に相当する。

この切符、乗車賃のみで特急料金は含まない。途中で降りたりせず、単純な往復で使ったとして片道3763円のところまで出かければ元が取れる。

東京からだと郡山まで行かなければならない。

やっぱ、あまり使えない。
アマゾンとヨドバシの価格が同じに見える件。

2019年1月20日現在、とある商品のアマゾン価格
385円

同じくヨドバシの価格
437円、13%ポイント還元。

ヨドバシの店員もよく言うセリフ。「13%還元だから57ポイント還元です。437-57=380円と同じです。アマゾンより安いです。」

これがウソ(か故意に間違えているか、本当におバカなだけなのか)なのは明白で、本当は385×1.13=435円、もしくは437÷1.13=386円、が正しい。この場合は1円だけアマゾンが安い。

ところで今日までヨドバシで13%へのポイントアップキャンペーン実施中。これが10%になった時、アマゾンの価格が397円になればアマゾンがヨドバシに合わせたことになる。ヨドバシの価格が423円になれば、ヨドバシはポイントアップと同時に価格を引き上げるというインチキ商売をしたことになる。

なんとなく、アマゾンが397円だったのが最初で、ヨドバシがそれに合わせて437円の10%還元にしてあって、ヨドバシが13%にポイントアップにしたことでアマゾンが385円に引き下げた、というのが正しい気がする。なぜなら、アマゾンの価格はヨドバシのポイントアップキャンペーンが始まる前の12月中旬は397円だったのだ。

明日アマゾンの価格が397円になれば上の推測があってることになる。

さて。
さて、備忘録。

・ホワイトバランスは最初から色温度指定で固定した方がいいかもしれない。自動にするとやっぱりコマごとのばらつきが気になる。ただ、照明が青かったり赤かったりくるくる変わる場合は固定しにくい・・・少なくとも、現像段階では色温度と色味をそろえた方がいい。色味は忘れがちだが重要。

・ADLは基本標準かオートでかけておいた方がいい。今回ADL無しで撮影していたが、結局現像段階でオンにした。

・当たり前だが、ADLは露出補正と連動しているため、現像処理中に露出補正を個別設定した後で一括してADLだけ変更することはできない。ADLと一緒に露出補正値も一括変更が適用されてしまうため。これを防ぐには、ワークフローとしてADLの適用量を先に決定したのちに露出補正値を変更する必要がある。

・ズーム域は広い方が良くて、やっぱり80mm-400mmのズーム域があれば最強。望遠側が200mmではちょっと足りない(特に低学年)。340mmでもまぁよいのだが、広角端が120mmだと長すぎることもあり。まぁ、そのために標準域のレンズを付けたカメラも同架しているのだが。

・現像後にフォトショップでリサイズした方が、リサイズのアルゴを選択できるのでシャープネスのかけ具合を調整できて便利。NX-Dでリサイズするとシャープネスが若干損なわれてしまう。だからといって、大量の画像を現像する場合にフォトショップでやってしまうと、現像後にやっぱり編集となった時にJPEG出力とフォトショップでの切り抜きを両方やらないとダメになる。これらを考えるとNX-Dでクロップ、傾き補正、現像をやったのち、リサイズのみフォトショップのバッチ処理でやるのが良い。NX-Dのリサイズを使うと画像が眠くなるため、リサイズのみフォトショップ。これは仕方ない。また、フォトショップでの細かい処理は画像に手を加えるときだけ(ごみを消したり)にすべし。

・NX-Dにはまだまだバグが多い。キャッシュに起因するおかしな動作も多いため、キャッシュの削除やアプリケーションの再起動はしょっちゅう必要になると心得る。

・その他、もう少し現像処理が楽になるように撮影時でよく考えておいた方が良い。


ニコン謹製の現像ソフト、NX-Dはバグの塊。

複数の写真を選択してホワイトバランスを一度に変更した場合、たまにその変更が適用されない写真がある。

たまに、というところがミソ。予測不能。使い物にならない。

困った。

ニコン謹製現像ソフト、NX-Dはまだまだバグの塊。


クロップツールを使っても、たまにクロップしたことを忘れてしまうことがある。

たまに、というところがミソ。予測不能。

困ったものだ。

ニコンの無料現像ソフト、NX-D。あまり褒められた使い勝手ではないのだが、無料なので無理も言えない。

これまで、NX-Dでのクロップはあまりやったことがなかった。が、今回の仕事でやっぱり現像ソフト上でクロップしておいた方が工程上の手戻りが少ないことに気が付いたので(いまさら何を・・・)使うことにした。

フォトショップのクロップツールに慣れていたので最初は戸惑ったが、おおよそ以下のことに気を付けておけば迷わず使える。

・縦横比で制限をかけられるが、縦横比以外での制限は無理(フォトショップなら縦横ピクセル数とか、ミリ単位とかでも制限をかけることができる)。
・クロップと同時にリサイズはしない。
・クロップ後の画像サイズは画面に表示されているので、サイズが小さくなりすぎたりした場合はすぐわかる。
・A:B(A>B)の比率で指定した場合、横位置写真であればA:Bに、縦位置写真であればB:Aに、自動的に変更される。つまり縦位置撮影を横位置に切りとったり、横位置撮影を縦位置に切りとったりすることはあまりないでしょう、という前提で作られている。
・横は横長、縦は縦長に切り取られるので、フォトショップのように縦横の画像でいちいち縦横比入れ替えのボタンを押す必要はない。
・横位置写真を縦位置に切りとりたい場合(またはその反対)のみ「クロップ枠の縦横切り替え」ボタンを押せばよい。これは現在の画像に対してのみ有効で、次の画像を表示すると元に戻っている。これはらくちんでよくできている。「クロップ枠の縦横切り替え」ボタンがキーボードショートカットがあれば完ぺきだったがそれは高望みか。
・クロップ枠が引けたら画面内をダブルクリック、もしくはほかのパラメータをいじればクロップが確定される。Enterキーを押しても何も起きない。
・クロップ枠の角と辺の中央をドラッグすると枠のサイズを変更できるが、ここの動作はよくできていて快適に作業できる。


というわけで、割と使えることが分かった。
ドンキホーテといえば激安の電動、じゃなくて殿堂。

フィッツケースといえば、収納ケースの基本。

そのフィッツケースの幅390mmの押し入れケース、深さ230mmの普通サイズがドンキで2480円で売られていた。

ヨドバシでも同じ値段だった。

もちろんヨドならポイントもつく。

と、いう備忘録。
今年のふるさと納税は小谷村。

昨年モンベルのポイントバウチャーとやらを返礼品に選んだのだが、今年もそれにした。が、頼んだのが総務省が何やら騒いだ後だったので(というかだいぶ過ぎた12月)いわゆる還元率は30%であった(去年は50%)。

だがしかし、年会費が付いていたり、アマゾンポイントがもらえたりといろいろあるので本当に30%しかないというわけでもない。まずまとめると、

・17000円の寄付で5000ポイントのモンベルポイント。
・モンベルポイントは1ポイント1円で使える。
・年会費の延長一年分を含む。年会費は1500円だが、延長すると500ポイントくれるというよくわからない決まりなので実質は年会費1000円分ももらえる。
・なぜかアマゾンのお買い物ポイントももらえる。これは小谷村が出しているのかさとふるが出しているのか不明なのだが、とにかく11%の1870円分がもらえるらしい。

計算すると、
5000+1000+1870=7870円

還元率は、46.3%、に、なる。

還元率が50%だったときはたしか30000円の寄付で15000ポイント+年会費だったので、還元率は53.3%だった。

まぁまぁ、悪くないか。


ところでこのアマゾンポイント、やっぱり総務省は気に入らないらしく、やめるように通達を出しているそうな。今回申し込んだ分はさすがに大丈夫だと思うが、来年以降はなくなる。というか、小谷村自体、モンベルポイントバウチャーをやめる。

来年以降はお米専門で行こうか。でもお米だけだと一年分頼んでも限度額に達しないな。

やっぱりロイズ頼んじゃう????


引き続き?GITZOの三脚と比較。比較の基準はベルボンのN730、ただし足のみ。
3542Lはマウンテニアの3型4段ロング。これはセンターポール付きで、段数を除けばN730に近い。
3533S、LSはシステマティックの3型3段。LSの方がN730に近くて値段以外はスペック上の数値が一番似ている。
4533LSはシステマティックの4型3段。3型3段ロングとよく似ているが、足が太くて重量がある。
5533LSはシステマティック最強の5型3段ロング。やはり3型3段ロング、4型3段ロングとスペック上の数値は似ている。足の太さと重さはだいぶ違う。


機種N7303542L3533S3533LS4533LS5533S5533LS
段数3433333
最大高EV有19101780
最大高EV無1550150013001520156013401450
EV高360280
最低高16716090110110100100
縮長700590610670690620680
パイプΦ32Φ32.9Φ32.9Φ32.9Φ37Φ41.3Φ41.3
重量249019501930
+480
2040
+480
2310
+480
2630
+630
2720
+630
定価104328145800132948
+34560
141048
+34560
156600
+34560
162000
+44280
167400
+44280
実売8.4万円11.8万11.2万12万13.3万13.8万14.2万


こうしてみると、GITZOってどれも高価でサイズが変わっても値段があまり変わらない。サイズが違うと足が太くなって重たくなるだけで、それ以外は大きく変わらない。まぁ、それはそうだ。いくら大型三脚っていっても高さが3mもあったら使えない。

自分の使い方だと3型3段ロングが一番いい気がするなぁ。
でもセンターポールは便利だからほしいなぁ
・・・どっちにしても買わないと思うけど。
三脚、古いものの割と立派なのを持ってはいるが、最近のはどんなものか、比較メモ。
今使っているのがベルボンのやつなので、ベルボン製品での比較。

機種SuperAceIIN635MIIN730N830(雲台なし)
最大高EV有1630mm1870mm2070mm2000mm
最大高EV無1390mm1446mm1710mm1790mm
EV高240mm424mm360mm210mm
最低高560mm252mm325mm350mm
縮長710mm686mm830mm817mm
パイプΦ28mmΦ28mmΦ32mmΦ36mm
重量3700g2300g3590g3310g
定価46305円85536円143640円128952円
実売約2万円約4.7万約8.4万円約7.1万円

SuperAceIIというのはアルミ製の三段三脚。重たいので安定するという意味では悪くない。

現行のカーボン三脚と比較すると、N635MIIが一番仕様が近い。パイプ径は同じ、縮長はちょっと短く最大高はちょっと高い。そして重量は圧倒的に軽く、62%しかない。

そしてN730はN635MIIより一回り大きく、N830はさらに一回り大きい。数字だけ見るとそんなに大差ないようにも見えるが、実際にお店でN830を見ると、「超大型三脚」という趣。

SuperAceIIと同じサイズ感でほしいならN635MII、一回り大型がほしいならN730。N730は一回り大型なのに重量がほとんど変わらない。

本当は少し大きいのがほしい。星の撮影をするため。


今何も持っていない状態で好きなのを買えと言われたらN730あたりを検討するんだろうが、SuperAceIIを持っている状態で買い替える気には・・・あまりならない。

最近のレンズ、ニコンの最近のレンズはよくできているのではないか?という話。

今使っている標準ズームはAF-Sの24-70でVRのついていない古いタイプ。

これをタムロンのSP24-70mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A032N) とやらに乗り換えようかと考えていた。このレンズ、重いことは重いが全長が短いため、鞄へのおさまりは良い。乗り換えの主な理由はそこだった。


が、今日お店でレンズを試してみたら面白いことに気が付いた。

24mmで遠くにピント持って行ってから近くのものにピント合わせをすると、いったん合焦位置を通り越して手前に来てから元に戻るという動作をする。何度も試したが、かなりの高確率でこのような動作となっている。これって正常なのだろうか?

思うに、位相差AFはAFセンサーの方でボケているかボケていないかだけではなく、どれくらいボケているのかという量がわかるようになっている。原理的なものなので、どのカメラメーカーの物でもこれは同じはず。このボケ量をもとに演算すると、ピント位置が73cm先にある、という事までわかってしまう。そこでカメラの方は73cmのところにピントを持ってくるようにレンズに指示を出す。レンズは自分が73cmと思うところまで一気にレンズを駆動する。

ところが、タムロンのレンズはこの辺の検出機構や絶対精度がいい加減、もしくはカメラからの指令を正しく解釈できていないために、一気に駆動したときに見当違いの場所へレンズを駆動してしまう。いったんは合焦したことになって駆動が止まるのだが、カメラの方で実は合掌していないことに気が付いて再度レンズを駆動する。

そんなやり取りをしているのではないだろうか。あくまで推測だが。


今日は店で試してみたD810のAFの何だったかのモードがAF-SなのかAF-Cなのか意識していなかったが、今度はAF-S、AF-Cの両方で試してみよう。

集合写真撮影時の注意

・きちんと並んでいるか、隠れていないか
・ポーズをチェック(膝を立てたり)
・つめられるところが無いか確認
・特に両端の子が半歩詰めるだけで効果あり
・全員笑顔の瞬間はほしい
・白とび確認
・カメラの傾き確認
・ピントもばっちり
・客席は狭く、上部空間を広く
・レンズは単焦点(50mm)でF5.6~F8まで絞る
・M発光で1/32程度とし、M露出で舞台照明+スピードライトのバランスをとる
・少しでもブレを抑えたいので時間があればレリーズで。
・並び方は6段にならないか
・ステージに対して正対し、カメラの方を平行移動
・3:2なので、7:5(2.8:2)に対応できるよう左右は空けておくこと

印刷してカメラにでも貼っておこう。
毎度の舞台撮影。今年はくるみ割り人形全幕ということで上演時間が長く、128GBのカードがほぼいっぱいになった。メインカメラD5の方は128GBのカードの容量121.25GiBに対して総ファイルサイズ117GiB、撮影枚数5053枚。もちろん予備のXQDカード64GBも入れてあったので容量に対する不安はなかったが、それでもすごい量だ。無駄打ちのし過ぎだ。

・・・でも、無駄打ちした写真を見ていると目つぶりだったりタイミングが微妙に合わなかったりというのが非常に多いため、全く無駄打ちとも思えない。プロダンサーを撮るなら無駄打ちすることもないのだろうが、対象が子供たちなのでやっぱり連写したうえで一枚選ぶという風にしないと対応できない。

ちなみに広角担当のサブカメラ(ゲネの第一幕だけ50mmで75mm相当、それ以降は35mmで52mm相当)のD7100は1.77GiBで68枚、全景担当のリモートカメラD850は8.15GiBで171枚だった。

今年も疲れた。とりあえず、翌日の日曜日に午後から作業してメイクとゲネの写真の選択を終了。






ホットカーペット、5年前に買った3畳用、9048円+送料で9815円だった。もともと安いが3100円で引き取ってもらえた。

家ではほとんど使わなかったから、使う人のところで活躍してくれ。
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