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カメラとバイクと自転車と
壊れかけているので買おうと思ってちょっとメモ

・Panasonicで選ぶとすると、EH-NE5A あたりがいい感じ。これより小さいやつは風量が少なく、これより大きいやつはイオン吹き出し口が二つという事だがいらない。
・EH-NE5Aの旧機種はEH-NE59、さらにその前はEH-NE58らしい。8、9、A、ときているので、今年の秋に発売されるのはEH-NE5Bだろうか。
・EH-NE5A~EH-NE58はすべて色違いの同じモデルに見える。
・EH-NE58は2016年10月21日、EH-NE59は2017年10月21日、EH-NE5A は2018年10月21日の発売。
・EH-NE58は発売から約半年経過した5月末に2500円を切るくらいまで値下がりしたが、その前後は3000円ちょっと。
・EH-NE59は発売から9か月後の7月末に2800円くらいまで値下がりしたが、その前後はおおよそ3300円くらいだった。
・EH-NE5A は今のところ発売から約半年経過している。ヨドの価格で3640円、カカク最安値で3278円と過去最安値更新中となっている。ヨドは今ポイント13%やっているので3221円相当。これが値下がりするのを待っていても、行って500円。その時にはおそらくヨドにはおいてないだろうから、送料がかかるかどうか不明。
・EH-NE5A のアマゾン価格は色によって違うが安い色で3209円。ヨドより安いか。いうても12円だが。それならヨドの方がましだ。

というわけで、EH-NE5A を買うなら今ですよ、という事だ。買っておこう。壊れてからあわてて買うのでは選択肢が少ないかもしれない。
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ROYALはサントリーのウイスキー。

ドンキで2880円だった。
ビックで3000円
西友で3?00円(忘れた)
近所のスーパーで3380円
イトーヨーカドーで3600円(うろ覚え)

どうでもよいが。
ショパンの全集を買ってみよう。でもたくさんあるぞ。

・アシュケナージ版:13枚ピアノ曲209曲全部収録、録音時期はバラバラ、新品で11000円、中古で5220円
・ニキタ・マガロフ版:205曲収録、デッカ版は16800円だがNewtonClassic版は中古で4860円
・ルービンシュタイン版:11枚、エチュードを除く154曲、新品で4156円
・オールソン版:16枚で協奏曲なども全部入り、新品11127円、中古で8640円
・グラモフォン版:17枚でデッカ、フィリップスの集成版、統一感はいまいちだが新品4599円、中古3398円と安い。
・AMCミュージック:生誕200年で作られた16枚209曲のピアノ曲全集。演奏は様々。新品9995円、中古8300円。


いろいろあるんだなー。どれにしよう。
ドンキホーテといえば激安の電動、じゃなくて殿堂。

フィッツケースといえば、収納ケースの基本。

そのフィッツケースの幅390mmの押し入れケース、深さ230mmの普通サイズがドンキで2480円で売られていた。

ヨドバシでも同じ値段だった。

もちろんヨドならポイントもつく。

と、いう備忘録。
今年のふるさと納税は小谷村。

昨年モンベルのポイントバウチャーとやらを返礼品に選んだのだが、今年もそれにした。が、頼んだのが総務省が何やら騒いだ後だったので(というかだいぶ過ぎた12月)いわゆる還元率は30%であった(去年は50%)。

だがしかし、年会費が付いていたり、アマゾンポイントがもらえたりといろいろあるので本当に30%しかないというわけでもない。まずまとめると、

・17000円の寄付で5000ポイントのモンベルポイント。
・モンベルポイントは1ポイント1円で使える。
・年会費の延長一年分を含む。年会費は1500円だが、延長すると500ポイントくれるというよくわからない決まりなので実質は年会費1000円分ももらえる。
・なぜかアマゾンのお買い物ポイントももらえる。これは小谷村が出しているのかさとふるが出しているのか不明なのだが、とにかく11%の1870円分がもらえるらしい。

計算すると、
5000+1000+1870=7870円

還元率は、46.3%、に、なる。

還元率が50%だったときはたしか30000円の寄付で15000ポイント+年会費だったので、還元率は53.3%だった。

まぁまぁ、悪くないか。


ところでこのアマゾンポイント、やっぱり総務省は気に入らないらしく、やめるように通達を出しているそうな。今回申し込んだ分はさすがに大丈夫だと思うが、来年以降はなくなる。というか、小谷村自体、モンベルポイントバウチャーをやめる。

来年以降はお米専門で行こうか。でもお米だけだと一年分頼んでも限度額に達しないな。

やっぱりロイズ頼んじゃう????


ホットカーペット、5年前に買った3畳用、9048円+送料で9815円だった。もともと安いが3100円で引き取ってもらえた。

家ではほとんど使わなかったから、使う人のところで活躍してくれ。
自転車カバー替わりにホームセンターなんかでよく売られているシートを使っている。青ではないが。

今まで使っていたのが破れたので買った。新しいのは「ユタカメイク YUTAKA SLB-05 [シート シルバー ブラックシート 2.7m×3.6m]」というやつ。

今までのが「SUN UP サンアップ UVシート #3400 2.7m×3.6m」というやつらしい。2017年11月に買っているので9か月しか持たなかったことになる。

そのまえが「ユタカメイク YUTAKA BKS-02 [ブラックシート #3000 1.8m×2.7m]」というやつ。2017年1月に買っているのでこれも10か月しか持たなかったことになる。

さらにその前が「ユタカメイク YUTAKA BKS-02 [ブラックシート #3000 1.8m×2.7m]」らしい。同じものだが、2015年10月に買っているので、11月に取り換えたとすると約14か月もったことになる。

まぁ、いずれにしても一年は持たないと思った方がいいかも。
まとめると

・新幹線は自宅最寄り駅とは違う駅からなら上野発着
・乗車券は自宅最寄り駅まで

・新幹線を自宅最寄り駅から買うと、大宮までと上野までとで特急料金が異なる。やっぱり自宅最寄り駅ではない方の駅から上野まで買った方がよさそう。

ということで。
切符を買うとき、事前予約というのができる。

これを利用すると座席をシートマップで選べない。

4人利用の場合、前後のDE、DEでとれることもあるし、通路を挟んだABCDでとれることもあるらしい。

まぁ、、、どっちでもいいか。

帰省シーズン。
新幹線に乗ったりする。
東京から切符を買うのが当たり前だと思っていたが、実は上野から乗っていくのと東京から乗っていくのとでは料金が違うことに初めて気が付いた。

上野から乗る場合と東京から乗る場合とでは特急料金に210円の差がある。乗車券の料金は変わらない。

もちろん東京駅も上野駅も都区内の駅なので、家から東京まででも家から上野まででも、新幹線に乗るまでに利用する普通電車の乗車券の料金は同じ。

というわけで、家から東京まで行って東京駅で新幹線に乗るよりも、家から上野まで行って上野駅で新幹線に乗った方が少しお得という事だ。大人一人の場合は210円で大したことないともいうが、缶コーヒー1本買ってもおつりがくるんだから、これは上野から新幹線を利用した方が断然いい。しかも家族全員で移動するとなるとそれなりの金額になる。

今は東海道線の終点が東京駅という事が無くなった。すべての上野東京ラインが東京を通過して上野まで行く。東京の次が上野なので、東京で乗り換えるメリットなんてほとんどない。デメリットは東京駅が巨大で人が多くて乗換が大変なこと。本音を言うと東京駅なんかで乗り換えたくない。

ちなみに上野から乗る場合と大宮から乗る場合とを比較すると、実は特急料金は同じ。さすがに乗車券料金は異なっており、上野から乗った方が220円高い。

という事は、帰りに大宮で降りるつもりであっても(そんなことがあるかわからんが)特急券は上野まで買っておけ、ということだ。経路を変更しても上野までにしておけば大宮で降りることも上野で降りることもできる。直前に変更することもできる。


というわけで、今後は切符は上野から、上野まで、で買うことにしよう。今まで数百円ずつだが、損してた。

盆に混雑するのをわかっていてわざわざ帰省するのは愚行。

と思いつつ、会社の休みもあるので盆真っただ中に帰省する計画を立案。

11日に田舎へGo、15日に戻ってくる、という計画でえきねっとの事前予約を使って7月上旬に申し込み。

申し込みをした日時は覚えていないが、11日のも15日のも事前予約できて11日のが一般販売開始前だったので、7月8日から10日の間だったと思われ。

で、結果はトク10が両方ともハズレ、代わりに通常の切符(特急券のみ)が両方とも確保できた。


そして今日は7月15日。15日現在の空席状況を見ると、8月11日の田舎へGoは8時台からほぼ埋まっており、半数以上の便が満席。15日の戻ってくる便はすべて空席アリだが、トク10の切符は無し。


という状況。


今後盆の真ん中で帰省する時は、特に田舎へGoの方は早めに事前予約をしなければ買えないかも。


と、備忘録。

近所で改装のため閉店セールとやらをやっていた。

子どもが使う鉛筆、普段はユニスターのBをヨドバシから508円で買っていたのだが、ナノダイヤというやつ(同じく三菱鉛筆UNIブランド)が508円の2割引きで売られていたので2ダース買っておいた。

こういうのはネットではありえないのでほんの百円でも安く買えると嬉しい。

ほかに、エーワンのラベル用紙、No.28691、インクジェット用光沢紙ホワイトが半額で500円弱で買えた。

それにしても今日も暑い。
腎性糖尿だ。今日その検査をした。ブドウ糖の負荷試験。

結果は異状なしで相変わらず腎性糖尿だけの状態。

一応検査結果。
負荷前 94mg/dl
30分後 145mg/dl
60分後 177mg/dl
120分後 121mg/dl

120分後に140未満であればOKらしい。

今後は血糖値とヘモグロビンHbA1cの値がおかしくなってきたらまた検査をすればよいらしい。
という名のシステム手帳を買ってみた。まぁ、ただのバインダーだ。

ただのバインダーのくせに8000円もする。プラスチック製でよければ400円。ま、値段が嫌なら買わなければいいだけだが、値段以外は気に入ったので買ってみた。

ちなみにこの製品、少し前まで売られていたKNOXブランドのシステム手帳「LUFT」と基本は同じ。だが使っている革は全く違う。で、値段は大きく引き上げられた。LUFTの価格はバイブルサイズの物が6500円、ナローサイズの物で6000円であった(ミニサイズは存在しなかった)のだが、PLOTTERブランドに変わってバイブルサイズで13000円~8000円、ナローサイズで12000円~7500円となっている。高価なもので比較すると軽く2倍になっている。

ただし、LUFTとPLOTTERでは使われている革が異なるため、直接比較はしにくい。だが「シュリンク」と名付けられた革は両方にラインナップされている。この「シュリンク」革が全く同じものであるかどうかはわからないのだが、あえて比較をすれば、LUFTは6500円でPLOTTERは8000円と123%のインフレ率だ。倍まではいかないが、十分高い。

価格の正当性を強調するためか、PLOTTERのウェブサイトではいかに手間暇かけてよいものを作っているかが語られている。しかし手間とコストをかけることと良いものを作ることには直接の関係性はない。手間暇かけたことによって良いものであるのではないかと誤認させる今全盛の広告手法なのだろうか。個人的にはあまり好きではない。

ちなみに、PLOTTERではバイブルとナロー以外にA5サイズ、ミニサイズも展開されている。今回購入したのはミニサイズのホースヘアーの色がグレー。これは実際に見て確認したうえで決めた。でも見た時はすぐに購入せず、しばらく悩んでから(高いから)PLOTTERオンラインで注文。本日届いた。




こんな感じで届いた。宅急便と書かれていたので箱で来るかと思ったが、メール便と同じ封筒。まぁ、頼りはないが、これはこれで角がつぶれることで中身を保護する能力は割と高いもの。必要十分だが送料はしっかりケチっている。




中を開けるとこんな箱。割としっかりとしていてきれいな箱だが、こういうところにコストはかけなくていい。




箱を開けると注意書きというか、能書きが書かれた紙が一枚。




そして本体はこのような紙袋に包まれていた。写真ではつぶれているが、表面にPLOTTERのロゴがあしらわれた柔らかい紙。こういうところにコストをかける必要はない。




で、現れたのがこの本体。色はグレー。確かに真っ黒ではない。




ちなみについでに購入したのがこちらの2点。リフターと下敷き。
リフターはプラ板で作ろうかとも思ったが、穴をあけるのがめんどくさいので買った。400円だったし。下敷きもプラバンで作ろうかとも思ったが以下略。




ちなみにこのリフター、PLOTTERと印刷されている、と思いきや。




印刷されているのは片方の片面だけなのであった。


ペンホルダ―も必要なのだが、これは買うより作った方がいろいろよさそうだったので買っていない。ささっと作って使い始めることにしよう。ちなみに、サイズは丸くした部分が30mm、リフターに直接くっつけると幅が狭すぎ、5mmのばすと幅が広すぎ。延ばすのは1mmか2mmでよさそう。

あと保護用のリングサポーターは自作してみよう。家に人工皮革が少々ある。








小さなネオジム磁石が100円ショップで売られている。

いろいろな100円ショップがあり、それぞれ異なるパッケージで中身は同じに見えるものが売られているのだが、よ~く見ると数字がちょっと違う。

例えば直径13mmのネオジム磁石。100円ショップでは4個入りで売られているが、その磁力。
ダイソー橙:2000ガウス =0.2テスラ
ダイソー灰:240ミリテスラ=0.24テスラ
セリア  :180ミリテスラ=0.18テスラ
キャンドゥ:160ミリテスラ=0.16テスラ

ちなみに、ダイソーのとセリアのは直径13mmという表記だが、キャンドゥのは12.7mm。誤差ともいうが、どちらかというとキャンドゥの1/2インチが正確で、13mmは丸めた値な気もする。


また、直径6mmのタイプは8個入り、その磁力。
ダイソー橙:2800ガウス=0.28テスラ
ダイソー灰:280ミリテスラ=0.28テスラ
セリア  :220ミリテスラ=0.22テスラ
キャンドゥ:260ミリテスラ=0.26テスラ

ちなみに、ダイソーとセリアは直径6mm、キャンドゥは約6.35mm(約が付いている割には有効数字が大きい)。これもキャンドゥの1/4インチが正確で、6mmは丸めた値な気がする。

また、セリアでは直径16mmの2個入りや直径23mmの1個入りというのもある。

いずれにしてもダイソーのやつが数字上では一番強力なのだが、ほんとかね。実験して確かめてみるか???そんな暇な人いるか?


2018.1.28 ダイソーで磁石を買ってきたら、パッケージがオレンジから濃い灰色に変わっていた。磁束密度表記も変わっていたので、追加した。ほんとにどうでもいいな。。。

今通勤に使っているハドレーはクッション除いて約700gくらい。

ナイロンのぺらぺら系バッグは200gくらい。
糸ようじをたまに使う。歯にかぶせモノをしているため、歯のすき間に入れた後で横に糸が抜けるように、リールに糸がまかれているタイプを使っている。

以前、初めて買った糸はクリニカのものだった。

糸なんかなんでも一緒だと思っていたのだが、クリニカの糸は水を吸ってぶよぶよになってしまい、細かい繊維が歯に残って非常に厄介だった。
だから少し使って捨てた。

今回、気を取り直してGUMの糸を買ってみた。
気を付けないとやっぱり細かい繊維が出てくるが、クリニカのよりはずっとましで強度もあるように見える。

割といい感じ。

普通の細いマッキー。

ヨドバシドットコム:90円
100円ショップ:108円
スーパーの文具売り場:118円

率にするとすごい差。
と巷で言われるシート。実際は黒いものを買って自転車カバーとして使ってきた。

2015年の10月に買って、11月頃から使っていたと思う。

このシート、もともと屋外使用時の耐久性は約1年ということだったが、本当に一年くらいしたらボロボロになってきた。

今は年が明けて1月なので、1年と2か月使ったことになるが、ボロボロと粉をふいて手が汚れるので困るレベル。で、同じのに買い替えた。

また1年使えるかな。500円。


にしても、本当に1年耐久だったな。ある意味品質管理できているし、看板に偽りなし。
先月くらいについに電池が切れた。

警告が出るようになってから2か月は使えていた計算。

新品の電池にしたら火花が散る周期が短すぎて笑える。

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